勝山良美の経歴やスープカレーについて!結婚や妻や年収もチェック

5/4の「ソロモン流」に料理人とお土産プロデューサーとして、

活躍している勝山良美さんが取り上げられます。

katsuyamayosimi

お土産商戦激戦区の北海道で、わずか5年で年商38億円に

急成長してグイグイ来てる勝山良美さんの経歴やスープカレーについてや

結婚や妻や年収などについて今回は調べてみました!

 

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勝山良美の経歴やスープカレーについて

 

 

 

1951年6月28日生まれの63歳

高校受験に失敗し、1969年18歳の時、菓子販売業で独立したが、

鳴かず飛ばずで1983年32歳の時に札幌ススキノにレストラン

「YOSHIMI本店」を開店し、レストラン営業を始める。

 

YOSHIMI体表取締役として経営者でありながら、39歳の時、

料理人に転向、札幌、仙台、東京、千葉、名古屋、福岡に

レストランやスープカリー専門店など13店舗を運営する。

 

2006年55歳の時にレトルトスープカリーの

「じゃがいもチキン」で観光土産品を開発に着手する。

2009年58歳の時に、発売したお土産菓子の「カリカリまだある?」が

1年で4億円を売り上げる大ヒットとなる。

 

その後も、「Oh! 焼きとうきび」「コレット」「ジャガJ」など、

シェフならではの感性を活かした独創的なお土産菓子を

立て続けにヒットさせ、現在では大手の食品製造会社から

商品開発やプロデュースの依頼が相次いでいる。

 

北海道では定番のスープカレー。専門店も多く美味しいですよね。

yoshimi

中でも「YOSHIMI」のスープカレーは何度も試行錯誤が繰り返され、

こだわりが凝縮された至高の逸品とのことらしいです。

soupcurry

味は好みもあるので何とも言えませんが。。。

食べログなどでも評判はいいみたいですよ。

 

ホームページはこちらです。
僕はあまりこの人のことをよく知らなかったんですが、

チャレンジャーですね。すごく興味をそそられます!

 

北海道といえば「白い恋人」や「六花亭」やちょっと前なら、

花畑牧場」なんかもあって、日本一のお土産激戦区ですよね。

そんな北海道でたった5年で38億円

売上を作るなんてホンマにスゴイですよね。

 

既成概念を持たず挑戦することが大切」だと常々話されていて、

めちゃくちゃ賛同します!素敵です!

こんな本も書いてはるみたいです。

いっぺん読んでみようかな?

 

 

 

結婚や妻は?

 

 

 

勝山良美さんの結婚について調べると、なんと!

4回も結婚しているそうです!

そして現在の奥さんは28歳年下だそうです。名前はみゆきさんというそうです。

miyukisan

奥さんのお義父さんは勝山さんより年下だそうです。
そんなとこでもチャレンジャーですね!

ある意味、結婚には向いていない人なんやろうけど、

チャレンジャーシップが溢れてる人だから、

いくつになっても、魅力ある人なんやろうね。

 

離婚した理由なんかはよく分かりませんが、

野心家で、仕事大好きやろし、かなり魅力的な人やと思うし、

モテるでしょうね。ええと思います!

 

 

 

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年収は?

 

 

 

はっきりとした金額は分かりませんでしたが、

確実に1000万から2000万以上はありますよね。

 

 

 

 

既成概念に縛られず、いくつになっても挑戦し続ける!

僕もそうありたいと思ってます。

 

これからの勝山良美さんの挑戦にも注目したいです。

 

 

 

 

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