烏丸せつこの最強伝説とは?再婚して今現在は?桂文枝と確執の過去も!

karasumasetuko1

年齢に逆らうことなくキレイでい続ける人。そんなイメージがある烏丸せつこさん。

バラエティ番組に出演すると、驚きのマル秘ネタを次から次へと暴露してくれることで最近再び人気が再燃しているとかいないとか……。

アラフィフ以上の世代の男性は、彼女のセミヌード写真が出た時の衝撃を昨日のことのように覚えている人も多いのではないでしょうか!?

10月11日のチマタの噺に登場する烏丸せつこさん。還暦を迎えてさらに美熟女度が増した感のある彼女の最強伝説とは!?

Sponsored Link

烏丸せつこの最強伝説とは!?

karasumasetuko2

相変わらずお美しい……まずは烏丸せつこさんをよく知らないという人のために、彼女のプロフィールから見てましょう!

名前:烏丸 せつこ(からすま せつこ)

生年月日:1955年2月3日(61歳)

出身地:滋賀県大津市

血液型:A型

学歴:中京大学中退

職業:女優

所属事務所:グランドスラム

趣味:カラオケ/お酒

烏丸さんの芸能界デビューは1979年。今から37年も前なんですね!

クラリオンガールに選ばれた烏丸さんは、ポスターなどでセミヌードを披露し、欧米風のグラマラスなスタイルで日本中の男性たちを虜にしました!

女優デビューは1980年に公開された映画「海潮音」。

その後も多くの映画やドラマに出演しますが、彼女の最強エピソードはこのあたりから始まります。

こちらの映画「四季・奈津子」の主役を演じた時には、大胆なヌードを辞さない演技が高く評価されました!

ファッション誌の研究者・川本陽子さんは当時、烏丸さんについてこう語っています。

裸が最高、ファッション不要。肉体そのものが完璧で、それだけで圧倒的に存在感があるから、ファッションなんて必要ない。あのヌード以上に魅力的な衣装なんてない

裸そのものがファッション。これ以上の最強エピソードがあるでしょうか!?

でも彼女の最強エピソードはそれだけではありません。

しゃべりが上手で絶妙に毒舌を繰り出す烏丸さんは、ラジオDJとしても活躍し始めたのですが、自分の番組に次々に好みの男性を読んで仲良くなるという伝説も持ってます!

ラジオ番組に呼ばれた好みの男性陣というのも、また豪華なメンバーです!

・北野武(ビートたけし)

・松田優作

・泉谷しげる

・浜田省吾

全員レジェンド級の大物ばかり!

浜田省吾さんと北野武さんとは、このラジオ共演の後に実際に週刊誌で騒がれたこともあったようです!

でもまだまだ彼女の最強エピソードには続きがあります!

最後の最強エピソードは、二度の結婚が、二度とも略奪婚。というもの!

1981年に出演した映画「駅 STATION」で知り合った映画プロデューサー(妻子持ち)を略奪し、結婚した烏丸さん。

しかしその男性が事業に失敗し、7億円もの借金を抱えると、二人は離婚してしまいました。

その後2014年の6月、2歳年下の大手レコード会社ディレクター(既婚)と不倫の末略奪婚。

2014年と言ったら2年前じゃないですか……さすが大女優としか言いようがありません!

現在は?

2014年に再婚した男性との結婚は、今のところ波風立つことなく続いているようですね!

熟年同士の再婚なんで、楽しい老後を過ごしていくことしか考えていない

再婚した際こう語っていた烏丸さん。

二人は酒とカラオケという共通の趣味を楽しみながら、幸せな毎日を送っているそうです!

烏丸さんには最初の結婚の時に授かった娘さんが二人いますが、もうその子たちも成人しているので、二人の再婚に高いハードルはなかったのでしょう。

桂文枝との確執について

karasumasetuko4

不倫会見で坊主にしきれていない桂文枝さんですね……。

烏丸せつこさんは以前、桂さんの番組「三枝の爆笑美女対談」にゲストとして呼ばれた際、全然しゃべらなかったという過去を持っているそうですが、何があったのでしょう!?

桂文枝さんというと、西の重鎮、吉本にこの人ありといわれた大物ですが、実は共演NGだという芸能人が多いことでも有名なんですね。

過去に桂文枝さんとの確執を告白している人や、桂文枝さんにこんな扱いを受けて困惑した、というエピソードを暴露している人を紹介していきます。

明石家さんまさん

karasumasetuko5

若手の頃、桂文枝さんの番組に出演していたさんまさんは、収録が終わるたびに桂さんに怒鳴られ叱られ続けていたそうです。

番組はさんまさんの力で大ウケしまくっていたのに、なぜさんまさんだけが怒られなければいけないのか、全く理解できず30年以上トラウマだったそうです……さんまさん、かわいそうすぎる!

でもこの件に関しては、大物になったさんまさんに、桂さんから公式に謝罪をしたそうです。

自分を超えそうな若手をつぶそうとしてたんでしょうか!?

中居正広さん

karasumasetuko6

10代の時に出演した番組の中で、コントのオチを忘れてしまった中居さんが、とっさに出したアドリブで会場は大ウケしたそうです。

しかし収録後に桂さんは中居さんを呼び出し大激怒!

今でも和解はしていないようです……。

千原ジュニア

karasumasetuko6

番組で共演した際冗談でジュニアさんが「三枝くん」と呼び続けたところ、その後共演NGになったのだとか。

烏丸さんは当時を振り返り、しゃべらなかったのではなくしゃべれなかったのだと弁解したそうですが、二人の間にも何かがあったのかもしれませんね……。

Sponsored Link


最後までお読みいただきありがとうございます。

今回の情報が、少しでもお役に立てれば幸いです。
いいね!やツイートして情報をシェアいただければ嬉しいです♪

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする