兄弟ピアノデュオ レ・フレールの連弾がすごい!経歴や動画を紹介!

Sponsored Link

3月24日の「徹子の部屋クラシック」に兄弟ピアノデュオの

レ・フレールが出演します。

lesfreres

はっきり言って、全然知らなかったんですが、

経歴などいろいろ調べてみると連弾がすごかったので皆さんにも紹介します!

Sponsored Link

Sponsored Link

Sponsored Link

レ・フレールとは?

 

レ・フレールとはフランス語で兄弟を意味するそうで、

その名の通り、横須賀出身の斎藤守也(もりや・兄)と

斎藤圭土(けいと・弟)の兄弟によるピアノデュオです。

 

兄の守也は1973年11月5日生まれの41歳

弟の圭土は1976年11月18日生まれの38歳

兄弟共に15歳でルクセンブルク国立音楽学校に留学し、

クラシックピアノを学んだそうです。

2002年9月3日に「レ・フレール」を結成。

当初は地元、横須賀のライブハウスをはじめ、

各地の幼稚園や小学校を中心にライブ活動を開始したそうです。

 

1台のピアノを2人で自在にダイナミックに操る独自のプレイスタイルの

キャトルマンスタイル」はあっという間に話題となり、

2006年11月にメジャーデビュー。

 

「キャトルマン」はフランス語で「4本の手」=「連弾」のことを言うそうで、

2本の手では成し得ない可能性を4本で探りながらできたレ・フレールの

プレイスタイルを「キャトルマンスタイル」と名付けたそうです。

 

兄の守也はバラードを得意としているそうで、

静かで深さのある音で、幅広いプレイが魅力です。

弟の圭土は次世代を担うブギ・ウギピアニストとしても注目を集め、

激しく一途な音は圧倒的な引力で観客を魅了します。

 

ジャンルを問わず、あらゆる年齢層を惹き付け、

聴く人の魂を揺さぶる熱いオリジナルサウンドで、

ピアノ一台で演奏するスタイルで海外からも高く評価されているそうです。

 

 

どんな演奏?

 

 

どんな演奏をするのか気になったのでいろいろ探したら、

ブギウギスタイルのカッコイイのがありましたよ。

こんなのもありました。

 

どっちも超絶テクニックですごいですね~!

何よりも楽しそうなのがたまりませんね。

ピアノなんて全然弾けへんのに、めっちゃ弾きたくなりましたぁ!!

 

 

ライブスケジュールは?

 

 

ライブスケジュールやチケットの購入方法は、

レ・フレールのオフィシャルウェブサイトで確認できます。

 

放送では、どんな演奏をするのか楽しみです。

要チェックですね!

 

 

 

Sponsored Link

Sponsored Link