武田双雲って創価学会?結婚した嫁は?作品や書道教室についても!

書道教室に通っていたことがありますが、女の子目当てでした。

どうも、僕です。

ただの文字なのに、人にインパクトを与え、感動すら与えてくれる。

印刷物では感じられない、文字の奥深さを巧みに表現するの達人。

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今回は、書道家の武田双雲さんを調べてみました!

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武田双雲のプロフィールや経歴

 

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作務衣がとってもお似合いの双雲氏、双雲というのは本名ではないそうです。

名前:武田双雲(たけだそううん)
本名:武田大智(たけだ だいち)
生年月日:1975年6月9日(40歳)
出身地: 熊本県
学歴: 東京理科大学理工学部
職業:書道家
前職:NTTの営業マン
母:武田双葉(書道家)

書道家だから、文系? と安易に考えていましたが、双雲氏、理系の大学を卒業されてます。

大学を卒業してすぐに書道家を目指したのかと言えばそうではなく、

一度NTTに就職しています。一流企業なのに辞めちゃったの!?

でも辞めた結果、現在の成功を手にしているのだから、

その決断は間違っていなかったと言う事でしょう!

良い子のみなさん、真似する時は周りの意見を聞いてからにしようね。

 

就職から数年たち、休みに熊本へ帰省したある日、

彼の人生を変えたのはリフォームが済んだ実家だったそうです。

書道家の母に3歳の頃から書道を習っていたという双雲氏。

新しくなった家には、母・武田双葉の書いたがいたるところに飾られ、

その躍動感と自由奔放な雰囲気に包まれたに衝撃を受けるとともに改めて魅入られたそうです。

 

その時の衝撃が書道家を目指すきっかけになったということで、

会社をやめて母の元で1年間学び、その後ストリート書道家として衝撃的なデビューを果たしました!

ストリート書道家って何?

ストリートパフォーマーみたいなもん?

そこで双雲氏のブログを見てみるとこんな経験談が。

‘ストリート書道。誰も来ない日が続いて

やっとこさ書かせてくれた酔っぱらいのおじさまに書いた『松田聖子』は、

無惨にも改札前で次々と踏まれていた。‘

本当にストリートでを書いていたんですね!

フランスの街角で絵を書く芸術家の、日本人バージョンってことでしょうか?

外国人にはウケそうですけどね!

残念ながら、もうストリート書道はされていないそうです。

 

結婚した妻は?

 

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3人のお子さんのパパでもある双雲氏。

妻の玲子さんとはNTTで働いている時代に出会ったそうです。

玲子さんは双雲氏の第一印象を「うるさいし、下品だし、まるで野獣のよう」と捉えたそうです。

散々ですね、よく結婚する気になったなこの人。

 

なにはともあれ二人は2003年双雲氏の脱サラ後にゴールインし、幸せな家庭を築いています。

ちなみにお子さんは1女2男。

最近のオフィシャルブログには、末っ子にデレデレといった愛情あふれる書き込みが多いです。

 

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創価学会なの?

 

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確定的な情報ではありませんが、創価学会の本拠地と言われる信濃町の書店に、

双雲氏の本が山積みになっていたという情報がネットに出回っています。

さらに、どんな根拠があるのかわかりませんが、

在日韓国人の方が創価学会に多いとの情報もネット上ではよく見られます。

 

双雲氏も父親が在日韓国人であることを公表されていますので、

そこらへんで創価学会との関連が噂されているのでしょう。

よくよく調べてみましたが、創価学会員であるという確証は得られませんでした!

自由なんですから、正直どうでもいいんですけどね。

 

作品は?

3人のお子さんのパパである双雲氏。

書道の作品も数多く発表されていますが、子育て本なんかも出版されています。

 

他にも数多くの著書を出版されていて、中にはハウツー本や自己啓発本のようなものも多いです。

 

双雲氏の作品として有名なのがこちら。

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この作品は彼の出世作です。

賛否両論あるようですが、素人目にも力強くて素敵な字だと思います。

 

書道教室について

 

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意外と身長高いんですよね、双雲氏。隣のもえちゃんが169㎝あるのに、

この身長差だからもしかしたら190㎝いってるかもしれませんね。

 

ところで双雲氏、以前バラエティ番組で、自らの収入についてちょろっと喋っちゃってます。

運営されている書道教室は「ふたばの森

場所は神奈川県にあり、ふたば書道会としての教室となると、

東京から熊本まで、27ヵ所も教室がありました!

 

月謝は1人6000円から8000円くらいで、生徒数は300人以上いると言う事。

単純計算でも6000円×300名=180万円

そして、この月収は武田氏の収入の1/3程度だということなので、

これに3をかけると……180万×3=540万円!

これ、年収じゃなくて、月収です!

540万円の月収という事は、年収は単純に見積もって6480万円!!

どひゃあ!とPCの前でのけぞってしまいました。書道家恐るべし。

 

ふたば書道界のHPを見たところ、通信教育や書道グッズの販売もされているようです。

これらの収入に合わせ、メディア出演の出演料や著書の印税など、

ガッポガッポなんでしょう!いいな~♪

 

さて、そんな双雲氏が、9月2日ナカイの窓 伝統芸能SP!に登場されます!

書道の話し以外にも、お子さんの話しとか、色々聞いてみたいですね!

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