湯山玲子が嫌いな理由は性格が悪い?結婚してる?夫や子供は?

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一つ文句言ったら十帰ってきそう!口が達者なオバサンって苦手です……。

12月8日の踊る!さんま御殿!!では、何かとウルサイおじさんおばさん軍団が登場します!

湯山玲子さんも出ますよ~!!

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湯山玲子のプロフィール

 

 

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く、喰われるぞ!逃げろ~!!

名前:湯山 玲子(ゆやま れいこ)
生年月日:1960年(54歳か55歳)
出身地:東京都杉並区
学歴:学習院大学法学部卒
職業:著述家/実業家/日本大学藝術学部文藝学科非常勤講師

 

著述家って言葉、聞いたことないです!というわけで調べたところ、文章を書くことを職業とする人。だそうです。

 

いわゆるライター・小説家という種類の人たちですね!んじゃあライターでええやん!

 

日テレのスッキリや、東京MXのばら色ダンディなどなど、朝から夜までテレビに顔を出している湯山さん。

 

父は有名な作曲家の湯山昭さんで、幼少のころから最先端の流行や音楽に触れていたそうです。

・おはながわらった

・あめふりくまのこ

・やまのワルツ

などなど、NHKのおかあさんといっしょの中で耳にした、どこか懐かしい感じの曲を数多く手掛けています!さらには、16もの学校や幼稚園に校歌を作っているとのこと!

 

娘と違ってまじめ一徹!という感じのお父さんなんですね!

 

 

嫌われてる?

 

 

 

こんな本も出しています。

 

社会進出し男性化している女性たちが、時にスーツからドレスへと女装する……。

 

現代女性の中身を歯に衣着せぬ物言いで書いている本書ですが、文章を書くという仕事はそもそも嫌われやすい職業なんですよね。

 

本の内容に共感し、何かを得たと思ってファンになってくれる読者もいれば、読んでいる人の気にくわない言葉や考えがあったらもう、その時点で嫌われてしまったりもする。

 

世界中の人全員に愛されるのが不可能なのと同じように、物書きにはファンとアンチファンが混在するものだと思います。
が、この本のレビューの中に痛烈な批判を発見しました!

‘はっきり言って私にはとてもツまらなかった。内容の一行すら覚えていない’

うっ……これ言われたら書いているほうはグサっときそうですね。

 

つまらないのツをカタカナにしているのはそのツまらなさ強調したいからなのでしょうか??

 

しかし、一方ではこんなレビューも!

‘今の女のライフスタイルのトレンドをおもしろく解説してくれる。男が読んでもおもしろい!’

 

賛否両論ということでしょうか!

 

 

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性格が悪いの?

 

 

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自らの若い頃を振り返り、20代は凄いイヤな女だったと語る湯山さん。

 

なんでも、悪口の王様というくらい悪口いいまくってたみたいです!

性格悪!

20代のころバブル景気真っ只中だった湯山さんは、いつもいつも友達と酒を飲んじゃ愚痴を言いまくるというなんとも残念な時間を過ごしていたそうです!

 

30代のころから人間関係や仕事のことで小さい成功体験を積み重ねるようになったという湯山さん、その経験があったからこそバンバン本を売ってるのでしょうね!

 

 

結婚は?

 

 

女性雑誌GLOW6月号のなかで、小泉今日子さんと対談し、既婚であることを明かした湯山さん。

若い頃はかわいかったんですよね!画像を見つけました!

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左がご友人で、女優・深浦加奈子さんの若い頃。彼女は残念ながらすでに亡くなられています。

 

深浦さんと言えば、ドラマ・ナースのお仕事スウィートホームで活躍した日本を代表する名わき役でしたね!右が湯山玲子さん!

 

80年代の写真だということなので20代前半くらいでしょうか??それなりにカワイイ感じですね!いや、手前の深浦さんが可愛くて引き立て役っぽくなっちゃってますけど、湯山さんもかわいいですよ!若い時はね!

 

 

夫や子供は?

 

 

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脳梗塞で入院されたお母さんの病室にて。

 

結婚していることを公言されている湯山さんですが、いくら探しても夫や子供の情報は見当たりません!もしかしたら子供はいないのかもしれませんね!

 

仕事がら、テレビカメラの前で下ネタを連発している湯山さんですから、子供がいたらそういうことやりづらいですもんね!

 

踊る!さんま御殿!!では、思う存分生意気盛りのイマドキ女子をバッサバッサとぶった切ってください!

 

みんなスッキリしますよ~♪

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