原泰久の結婚した嫁や子供は?自宅や年収についてもチェック!

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10月30日の情熱大陸には漫画家の原泰久さんが出演します!

ヤングジャンプで人気を誇る「キングダム」は連載開始から10周年を迎え、南海キャンディーズの山ちゃんケンドーコバヤシさんなど芸人とも漫画を通じて交流があるという原先生。

脱サラして売れっ子漫画家になったという夢のような経歴を持つ原先生の経歴や家族など、いろいろと調べてみました!

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原泰久のプロフィール

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名前:原 泰久(はら やすひさ)

生年月日:1975年6月9日(41歳)

出身地:佐賀県三養基郡基山町

血液型:A型

学歴:九州芸術工科大学(現:九州大学)

職業:漫画家

原先生は、2006年から週刊ヤングジャンプで連載をスタートさせた「キングダム」の作者で、その発行部数は1600万部を超える驚異の大ヒットを飛ばしています!

これまで誰も描いていない中国の春秋時代

そんなテーマで描かれているこの作品はテレビアニメ化され、マンガ大賞も受賞し、youtubeでは、記念実写化動画まで作成されるほどの人気ぶりです!

主演は人気若手俳優の山崎賢人さんです!

これはもう、実写映画化される日も近いのかもしれません!

経歴は?

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大学3年生の時に漫画家を志したという原先生ですが、大学を卒業後はエンジニアとして一般企業に就職し、3年間務めて退職しています。

1997年に「上田君の退化論」が第36回ちばてつや賞ヤング部門の期待賞を受賞し、その2年後には「於兎松」が第40回ちばてつや賞ヤング部門で準大賞を受賞するという快挙を成し遂げた原先生。

2003年には「覇と仙」が第23回ヤングジャンプ月例MANGAグランプリで奨励賞を受賞しています。

そして2006年、週刊ヤングジャンプで「キングダム」の連載を開始したのですが、連載開始前には、「スラムダンク」の作者である井上雄彦さんのアシスタントを勤めていた時期もあるそうです!

二人は仕事の合間にバスケットをして遊んだりするほど仲良しなのだとか。

漫画家が仲良くバスケットをしているところなんて、なかなか想像つきませんね!

キングダムの人気が高まった2012年にはNHKのBSプレミアムでアニメが放送開始され、その翌年の第17回手塚治虫文化賞ではマンガ大賞を受賞しています!

結婚してるの?

原先生は結婚しています。

ツイッターを見ると、時折奥さんとの日常を垣間見ることができますが、奥さんの顔写真などは公開されていないようですね!

子供がいるのか気になってツイートをさかのぼってみてみましたが、特に子供に関するつぶやきは見当たらなかったので、もしかしたら子供はいないのかもしれませんね!

自宅は福岡県?

原先生の自宅に関して、こんなツイートを発見しました!

このツイートの信ぴょう性についてはあいまいなものですが、福岡県太宰府市というと、東京からはかなり離れていますね。

情熱大陸の中では、自宅兼事務所がVTRに登場するようなので、福岡県かもしれない、と思いながら見てみると、案外どのあたりが自宅なのかわかってしまうかもしれませんね!

年収は?

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漫画家というのは、ヒットを飛ばすと一生食べるのに困らない職業として多くの人が憧れている職業かと思います。

原先生はキングダムの連載を始めてはや10年、総発行部数が1600万部を超えるロングヒットで単行本は現在44巻まで発売されているそうです!

この数字を見るだけでかなり原先生が儲かってるだろうと推測できますね!

原先生の気になる年収は4億円にも上ると言われています!

4億円あったら世界中どこにでも旅行に行けますね~♪

高級車をバンバン買っても奥さんに怒られないだろうし、人生楽しくって仕方ないでしょうね!

ただ、ヒット作を持つ漫画家先生ともなるとアシスタントを雇ってその育成もしなくてはならないでしょうから、旅行に行ってる暇はないかもしれませんね!

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